物件の資産価値を上げたいオーナー様へ

◎こんなお困りごとはありませんか

●以前より、空室期間が長い。
●賃料設定が下がってきている。
●築年数が経ってるが、まだ物件の維持をしていきたい。
●最近のニーズが分からない。

当社では、オーナー様のご所有されている賃貸物件の資産価値を上げる為の、ご相談も承っております。
原状回復時、通常リフォームに合わせて、市場調査の上、デザインリフォームのご提案もさせて頂いております。(入居促進・物件の資産価値向上)

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▼その他、物件設設備・外壁塗装・物件の維持管理についてのご提案▼

大切な財産である建物の維持管理とご入居者が快適で末長くご入居して頂く為に、様々なご提案をさせて頂いております。

外壁塗装工事

外壁塗装は見栄えを良くすることはもちろん、実は屋根と同様に外的要因から家を守る要素が非常に大きいのです。
建物の寿命も延び、家の資産価値を高めることにもなります。

給水排水設備工事

配管の外側にケーブルコイルを巻きつけ、100~10000Hzの変調周波数の微小交流電流を流します。この変調周波数を水に与えることにより、水中微粒子の海面電位がマイナスの帯電性質を有するようになります。水と接する配管の表面は一般にマイナス帯電となっており海面電位と同電位の周波数を水に与えることで、海面と汚れが同極同士で強力に反発作用を引きおこし帯電による付着防止のほか、これまで落ちなかった油分の強固な汚れまでも安易に剥離できるようになります。

受水槽・高架水槽清掃

水道法の改正により、容量に関わらず、受水槽、高架水槽の年1回の清掃が義務付けられました。それに伴い、受水槽先のポンプ、給水管までの給水設備全般の自主点検を推奨しております。受水槽、高架水槽の清掃は、ご入居者の衛生安全上必要不可欠です。各部屋の蛇口に通じるポンプ、給水管も人間の健康管理に影響を及ぼす場合があります。又、ポンプの故障は緊急の断水につながりますし、給水管の劣化により発生する錆、汚れは、トイレのロータンクの詰まりや給湯器などの設備の故障につながります。

防犯対策工事

年々、住宅等侵入犯罪の認知件数は増加しており、お客様のニーズも1階よりも2階でのお部屋探しが多く、防犯への意識が高まってきております。

火災警報器設置

消防法第9条の2の改正により2006年6月から全ての住宅に火災警報器の設置が義務付けられました。ところで、建物火災による死亡者の6割から7割は逃げ遅れが原因といわれています。火災警報器の設置義務に違反しても罰則はありませんが、実際に火災が発生し、逃げ遅れたご入居者がケガをしたり焼死した場合等は、家主が民事上の損害賠償をと問われる可能性は十分あり得ます。そこで、ご入居様に安心してご入居して頂く為に火災警報器の設置をお薦めいたします。

物件の管理に関してのお問い合わせはメンテナンス部へ
TEL 049-291-5520